日高産業の企業理念 PHILOSOPHY

日高産業の企業理念

企業理念 本当に価値ある商品を、
適正な価格で

私たちが考える「本当に価値ある商品」とは、
お客様の暮らしや仕事をより良くし、安心して使い続けられる商品です。
そして「適正な価格」とは、お客様にとって手に取りやすく、
生産者にとっても納得できる価格であること。
お客様と生産者の双方にとって、
無理のないかたちで価値が届くことを大切にしています。
日高産業は、価値ある商品と、それを必要とする人をつなぐ橋渡し役として、
より良い商品をより身近に届けてまいります。

日高産業商品

行動指針 わかりやすく伝えること

どれほど価値ある商品であっても、その良さや使い方が伝わらなければ、
お客様に安心して選んでいただくことはできません。
だからこそ私たちは、商品の特徴、使い方、価格、購入後のサポートまで、
わかりやすく丁寧に伝えることを大切にしています。
お客様が納得して選び、安心して使えること。
そのために、私たちは「伝えること」に真摯に向き合います。

日高産業商品

代表者の想い

日高産業株式会社は、1965年、販売業を主な事業として創業しました。
創業当時は、高度経済成長期のなかで、良い商品をつくり、届けることそのものに大きな価値がある時代でした。
しかし現在は、似たような商品が数多く流通し、ただ商品を並べて販売するだけでは、その本当の価値が伝わりにくい時代になっています。

一方で、インターネットの普及により、まだ広く知られていない商品であっても、本当に価値あるものであれば、必要とするお客様へ届けられる環境が整いました。
お客様は、自分にとって使いやすく、安心でき、納得して選べる商品を求めています。
私たち日高産業の役割は、そうした価値ある商品を見つけ出し、
その良さをわかりやすく伝え、誰もが手に取りやすいかたちでお届けすることです。
取り扱う商品の品質はもちろん、商品の特徴や使い方を丁寧にお伝えすること、購入前のお問い合わせ対応、購入後のアフターサービスまでを大切にしています。
ただ良いものを届けるだけでなく、お客様が安心して選び、安心して使えること。
その一つひとつが、私たちの考える「品質」です。
現在では、ダイヤモンドカッター、建設工具、家庭用・業務用清掃機器などを取り扱い、一般のお客様から、建築・清掃に携わるプロの方々まで、幅広くお取引をいただいております。

これからも日高産業は、品質と利便性の両立を追求しながら、皆さまの暮らしや仕事に役立つ商品を発掘し、安心とともにお届けしてまいります。

代表取締役社長
能勢 高志